がんばろう60代・定年後を楽しく過ごそう


戦後っ子といわれ、団塊の世代といわれ、「企業戦士」といわれた団塊世代前後の人々は
60代後半、70代になりますが人口統計で見ると我々と我々の子供世代が多い。
60歳代をどのように生活するか?定年後(リタイヤ)どうしましょう? 
健康に、安心に、楽しく、美しく、快適に、知的に、優しく、生きていくために。起業する?(開業)趣味にいきる?
今度は自分のために生きよう!ライフワークを見つけよう!60歳代はシニア?シルバー?
人生100年時代では60歳代は若造!!

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四季
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内閣府 平成28年版高齢社会白書より

65歳以上の高齢者人口は、3,392万人となり、総人口に占める割合(高齢化率)は26.7%(4分の1を超えた)となった。(第1章・第1節 高齢化の状況)

第1章・第2節 高齢者の姿と取り巻く環境の現状と動向)高齢者の経済状況
(1)経済的な暮らし向きに心配ないと感じる高齢者は約7割
(2)高齢者世帯は、世帯人員一人当たりの年間所得が全世帯平均と大きな差はない
(3)高齢者の所得再分配後の所得格差は他の世代とおおむね同程度
(4)世帯主が65歳以上の世帯の貯蓄は全世帯平均の1.4倍で、貯蓄の主な目的は病気や介護への備え
(5)65歳以上の生活保護受給者(被保護人員)は増加傾向
第1章・第2節 高齢者の姿と取り巻く環境の現状と動向)高齢者の就業
(1)高齢者の就業状況:就労を希望する高齢者は約7割60歳以上の高齢者に何歳ごろまで収入を伴う仕事をしたいか聞いたところ、「働けるうちはいつまでも」が28.9%と最も多く、次いで「65歳くらいまで」「70歳くらいまで」がともに16.6%となっており、就労を希望する高齢者の割合は71.9%となっている
第1章・第2節 高齢者の姿と取り巻く環境の現状と動向)高齢者の健康・福祉
高齢者の死因となった疾病をみると、死亡率(高齢者人口10万人当たりの死亡数)は、平成26(2014)年において、「悪性新生物(がん)」が937.1と最も高く、次いで「心疾患」545.3、「肺炎」352.8の順になっており、これら3つの疾病で高齢者の死因の半分を占めている

60歳以上の働く意欲は
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