エコ(ECO) 地球を長生きさせましょう。

エコ(ECO)といっても地球温暖化、低炭素社会、CO2削減、資源問題、生物多様性、気候変動、エコライフ、エコ製品、省エネ 、ヒートポンプなどのキーワードが思い浮かびますが、 政府、治自体が積極的に行う行動も有りますが、今すぐ自分(個人)が実行できる事を探しましょう。

地球温暖化防止国民運動(チャレンジ25キャンペーン)は、気候変動キャンペーン「Fun to Share」に生まれ変わりました。低炭素社会実現に向けた取組は、引き続きFun to Share公式サイトにて掲載しております

「Fun to Share」とは。
それは、最新の知恵をみんなで楽しくシェアしながら、低炭素社会をつくっていこうよ!という合い言葉。目標に向けてガマンしながら必死に頑張るのではなく、毎日を楽しく暮らしながら、低炭素社会を作ろうという発想です。今、低炭素社会を実現するための技術や取組が、さまざまな地域・団体・企業の中で生まれてきています。一部の人にしか知られていないそれらの知恵を、みんなでシェアして、みんなが使えるようにできたら、きっと楽しい。まずは、シェアした知恵を活用しましょう!あなたができる低炭素アクションからぜひ実践してください。それがきっと、日本のライフスタイルを変えていく大きなトレンドにもなる。やがては、その大きな動きを日本発信で世界中に広げていきたい。ちょっとわくわくしませんか?あなたもぜひ、Fun to Share な毎日を始めてみてください。今までになかった歓びや幸せと出会えるはずです。
Fun to Share しよう!
家庭でオフィスで、一人一人、みんなが少しずつ節電の努力をすることが、被災地の復興と安定した電力供給にもつながります。さらに、一人一人の節電がCO2削減に、ひいては地球温暖化防止に貢献します。
企業/団体の方|気候変動キャンペーン Fun to Share
個人の方|気候変動キャンペーン Fun to Share
Fun to Shareが推進する低酸素アクヨション
「低炭素杯2016」!
全国各地の学校・家庭・有志・NPO(エヌピーオー)・企業などの皆さんが取り組んでいる地球温暖化防止活動の輪を拡げ、低炭素な社会・街づくりを構築するために「低炭素杯」が生まれました。
開催日時:2015年2月13日(金)-14日(土)
PLA-PLUS プロジェクト消費者と小売、メーカー(46社)が連携するリサイクルプロジェクト、第3回を開始! 消費者40万人に回収袋を配布し、使われなくなったプラスチック製品をリサイクルに繋げます!
うちエコ診断申込受付中
うちエコ診断は、受診家庭の年間エネルギー使用量や光熱費などの情報をもとに、専用ソフトを用いて、各家庭の年間エネルギー使用量や光熱費お住まいの気候やご家庭のライフスタイルに合わせて無理なくできる省CO2・省エネ対策をご提案するものです。  受診家庭におけるエネルギー使用状況等に関する事前アンケートを環境省が指定するうちエコ診断地域事務局へ提出していただき、うちエコ診断地域事務局から派遣される「うちエコ診断員」が事前アンケート及び診断時のヒアリングにより、各家庭のエネルギー使用状況、CO2排出状況を診断し、各家庭に応じたCO2削減対策のために有効な対策と、その費用や効果等に関する情報を提供します。1家庭50分程度の診断時間を予定しております。  うちエコ診断により提案させていただいた各家庭の対策案は、診断結果としてご提供いたしますので、ご家庭での省CO2・省エネ対策にご活用下さい。
「移動」を「エコ」に。smart move(スマート・ムーブ)」キャンペーン実施中!
“「移動」を「エコ」に。”を テーマに、よりCO2排出量の少ない「移動」にチャレンジする 「smart move(スマート・ムーブ)〜地球にやさしい移動にチャレンジ!」 キャンペーンを実施中です。CO2排出の少ない移動にチャレンジし、エコなだけでなく、便利で快適に、しかも健康にもつながるライフスタイルを「smart move」と名づけ、 賛同企業・団体と連携しながら、公共交通機関の利用や自転車活用、 自動車の利用方法の工夫など、移動にまつわる様々なアクションへの参加を 呼びかけています。 「smart move」では個人の賛同者を募集しており、賛同いただいた方は、 「エコルート(R)検索<体験版>」をご利用いただけます。
ecomom(エコマム)
CO2削減25%」−−。数字に注目が集まっていますが、1990年比で40%もCO2排出量が増えているのが、家庭部門です。社会の流れの一方でもっと感覚的に切実に環境のことを考えている人たちがいます。「未来を担う子どもたちに、美しい地球を残したい」 「子どもを持って地球のことや自然のことを真剣に考えるようになった」そんな女性たちに向けて、ecomomは情報を発信しています。現代の便利な生活を犠牲したり、がまんするのではなく、自然にやさしい心がけや行動が、心もからだも気持ちいいと思えるライフスタイルを提案します。アンケートや調査にご協力いただくことをお約束いただいた方に、無料で雑誌とメールマガジンをお届けしています。情報発信力の高い読者がecomomの支えです。雑誌とウェブを通じて、読者と編集部が双方向に情報を発信できる、ecomomはそんなメディアをめざします。
エコなライフスタイルの取組、「朝チャレ!」推進中!
環境省では、Fun to Shareの一環としてCO2排出量を削減する 新たなライフスタイルとして「朝チャレ!(朝型生活にチャレンジ)」を< 推進します。
「朝から、気持ちよく始めるエコ。」「夜には、ゆっくり休んでエコ。」をテーマに、朝は早く起きて、夜は早く寝ることで、不必要な夜の電力消費を抑えるとともに、健全で充実したライフスタイルを推奨していきます。
また、同ホームページにて朝型生活をはじめるための工夫やコツを紹介しています。 皆様も是非、朝型生活にチャレンジしてみて下さい。
詳しくは「朝チャレ!」ホームページへ

統一省エネラベル等の印刷・製品の省エネ性能情報「省エネ型製品情報サイト」
家電別の省エネが解ります。年間の目安電気料金は、経済産業省告示に基づき22円/kWhを使用しています。 例えば、 日立 R-S2700GV-XT 3ドア冷蔵庫 「真空チルド」 (265L・右開き)クリスタルブラウン ¥148,000などの年間の目安電気料金が解ります。
例: クーラー、テレビ、冷蔵庫の節電商品