Windows 10は、個人用にカスタマイズして使う


Windows 10 では、ユーザー 1 人ひとりのニーズに応え、個性を尊重するために PC を設定できるようになっています。

Windows 10 のロック画面を個人用に設定して、重要な通知を表示できます。
ロック画面の個人用設定についてはこちら
お気に入りの写真や壁紙 (1 つに絞れない場合はスライドショーも可) を追加できます。

Windows コミュニティのメンバーから投稿されたものなど、Windows 10 用のさまざまな無料の壁紙から選べます。
無料の壁紙を入手するにはこちら >

退屈なデスクトップに
さようなら
Windows 10 には、ユーザーの興味や気分に合うように、さまざまなデスクトップ テーマ (デスクトップ背景画像、ウィンドウの色、サウンドの組み合わせ) が用意されています。
デスクトップ テーマを選ぶにはこちら >

Windows 10 のヒントとこつ
使用頻度の高いアプリやファイルにすばやくアクセスするには、 スタート メニューをカスタマイズしてそれらを追加しましょう。
スタート メニューのカスタマイズ方法についてはこちら >
お気に入りのオンライン コンテンツにすばやくアクセスするには、Windows 10 用に設計されたブラウザー Microsoft Edge の [スタート] ページや [新しいタブ] ページをカスタマイズして、ニュースやサイトを表示させることができます。
Microsoft Edge のカスタマイズ方法についてはこちら >

Windows10の 社内での導入を 1人でやってみる

Windows10の 社内での導入を 1人でやってみる
上記の資料は
https://www.microsoft.com/ja-jpのサイトで今年の1月に紹介されましたが私もコンサルティングに必要と思いましたのでダウンロードして、Windows関連情報(Windows10 へ)の記事に使用していますが
上記の資料のダウンロード回数が先月は200回を超え今月も200回を超えるようです。
今年になり、企業もWindows 10の導入考えているのでしょうか?下記は資料の中に出てくるマスコット

★Windows Vista サポート終了まで残り10日!★

017年4月11日(日本時間:4月12日)にマイクロソフト社によるWindows Vistaのサポートが終了します。【残り10日】です。

サポートが終了すると、Windows アップデートやセキュリティソフトの
更新ファイルが提供されないなど、セキュリティ対策の観点から、Windows Vistaを
搭載したパソコンの利用を継続することはおすすめできません。
お使いの PC を最新環境へ移行する際、データのバックアップやソフトウェアの移行、周辺機器の互換性の確認など、十分に準備をして、移行されることをお勧めいたします。今後訪れるサポート終了に備え、より快適に PC をご活用いただくためにも、ぜひ最新の Windows 10 への移行が妥当です。
パソコンを買い替える方は下記を参考にして下さい。
パソコンを買い替える前に
パソコンメーカー一覧

最近のパソコン?(ランプのお話し)

私は、パソコン指導をお客様の家で行ったり、青色申告会で行っておりますが、最近はノートパソコンが多くなった感がありますが、最近のノートパソコンには、パソコンの状態を表しているランプがついてないものもあります。チョットびっくりします。
パソコンに付いているランプには、

  • 電源ランプ
  • バッテリーランプ
  • アクセスランプ
  • Scroll Lockランプ
  • Num Lockランプ
  • Bluetoothランプ
  • 無線LANランプ

等がありますが、最近、見たパソコンにはランプが一つも付いていませんでした。
「アクセスランプ」がついていないと、パソコンが動いているか?止まっているか?解りません。
Windows10になってからは、いつ、Updateが動くかわかりませんが、Updateの途中で電源を切ってしまうと
次回、立ち上げたときに時間かかってしまいます。
お客さんには、“立ち上げがおかしい?”と言う方もいます。

コストを下げるために、ランプを付けていないのだと思うが、「アクセスランプ」ぐらいはつけてほしいものです。

Windows10 タスクバーを理解する

個人ユーザーは、ほとんどWindows10使用しているようですね。Windows10 には新機能が追加されていますが、タスクバーのボタンも新規のボタンが追加されていますが、パソコンの指導にいくと新規のボタンは、無視?されているようです。
そのような方のために件名と同様のページを作成しましたので下記ページを作成しご覧ください。
Windows10 タスクバーを理解する

Windows10無償更新時期が終了しました

Windows10の無償更新はテレビのニュースでも取り上げられましたが、2016/7/29で終了しました。
Windows10に更新した人、しない人色々といるようです、当方の関連するパソコンは全てWindows10に更新しましたが、動かなくなったソフトは有りませんでした。
日経関連のサイトでは、Windows10無償更新の関連記事が連日掲載されました
当方の覚書とするために
「まとめ」にリンクしましたそのページはパソコンを上手に使うに集約しましたご覧ください。

これまで“Windows XPからWindows7.1 あるいはwindows 8.1、10へ”というページは“Windows情報”としてタイトル替えWindowsの情報を掲載するようにしました。

Vistaをwindows10に更新

Vistaをwindows10に更新できないのはご存知の通りですが、Windows7のインストールの回数が1回ありましたので、VistaをWindows7にしてから、windows10に更新することにしました。

  • VistaからWindows7に更新する方法は2通りありますが、新規(Vistaにインストールされている、ソフト・データは削除)にWindows7をインストールする方法をとりました。
  • Windows7をインストールするのは、手間や時間もかからずにできますが、、windows10に更新できる状態までにするためにWindowsUpdateを数回実施しなければなりません、この処理には5時間ほどかかりました。
  • Windows7が最新になったところで、IEを最新バージョンを更新するためにIEの更新ボタンをクリックしたつもりがなぜか、windows10への更新になってしまった?
  • 取り敢えずwindows10への更新を実行し、windows10のダウンロードがはじまり、整合性のチェックが1次的な更新が終わり、再起動となったが更新個所が220個(?)更新箇所が106個目でスピードダウン(10分に一度ぐらいDiskランプつく程度)
  • 更新箇所が106個目の更新をしているか?3時間ほど待ったが106個目の更新という表示は変わらずそのままにして寝てしまった、朝起きて画面を表示たら、windows10の起動が始まった?106個目の更新からwindows10の起動までの画面は見ていないので全く不明。朝起きて画面の操作も寝ぼけていたのかどの様な操作をしたのかよく覚えていない?
  • 現在、windows10は最新のUpdateも終わり、快調に動作しています。
  • ソフトはWindows7を新規インストールしたので何もないため、Google Chrome、Adobereaderをインストール後、OFFICE2013(インストールの回数が1回ありましたので)インストールしました

上記の処理をしたPCは息子のノートPC(FMV-BIBLO MG75X)でしたがお客様のPCだと上記のように長時間かかると一寸大変だと思う次第です。

Windows10 update?

Windows XPのサーポートが(セキュリティ更新プログラムの提供)終了して1年以上たちましたが早くも「Windows 10」が2015 年 7 月 29 日にリリースされました。「Windows 10」の仕様を確認してみましょう。
自分でwindows10をダウンロードする方は、ダウンロードhttp://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10」でダウンロードできます。但し、注意事項をよく読んで行いましょう。

私のPCでWindows10をダウンロードしたが途中でエラーが出て、失敗しました。
もともと、このPCはVistaをWindows7にUpdateしたもので、ツールバーにWindows10予約アイコンも表示されていなかったので、成功すると思っていなかったが、チョット残念。

ツールバーにWindows10予約アイコンの出ているPCはお客様の環境に合わせているのしばらく、windoes8.1を使用する予定。

Windows 10発表

マイクロソフトトニュース
Microsoftは米国時間2014年9月30日、次期Windows「Windows 10」を発表した。同社が「Threshold」のコード名で開発を進めていたもので、多くのメディアが「Windows 9」の名称になると予測していた。10月1日にパソコン向け技術プレビュー版の提供を開始し、その後、サーバー向けと管理製品向け技術プレビュー版をリリースする。

 Windows 10は、「モノのインターネット(IoT:Internet of Things)」を構成するデバイスからデータセンターまで、スクリーンが4インチのもの、80インチのもの、あるいはスクリーンが無いものも含め、「かつてないほど幅広いデバイスをサポートする」としている。
かねてからの噂どおりスタートメニューが復活した
スタートメニュー

Windows 10専用サイトもオープン