Excelの活用

最近は、“データ分析”云々など言葉が良く見かけるよになりました、コンピュータ(パソコン)も業務処理だけでなく蓄積したデータを用いて経営(事業)改善・経営(事業)改革を行う企業も増えてきました。
とは言え、中小企業においては、金銭管理には積極的になる企業も多いようです。

Micorosoft社のOfficeパッケージを使用していても、Excelで“データ分析”を行うまで余力が無いと言う企業も多いと思います、“データ分析”を行わないとしてもExcelが活用されていないように思っています。

Excel活用の為に、下記ページを作成しました、Excelで文書を作っているという方は是非ご覧ください。

Excelのツールバー概要
:Excelの基本的なこと。

Excelで表を作る(出勤簿を作成する)
:Excelの一般的利用。

Excelの使い道:CSVファイルを使用する
:Web受注や会計ステムとのデータ連携に有効。
会計ステムとのデータ連携の参考として
ワード(Word)とエクセル(Excel)で事務工数半減
をご覧ください。

Excelの使い道:ユーザーフォームを使用する

:データ入力の簡易化など。

Excelの使い道:ピボットテーブルを使用する
:データ分析用のデータ作りに有効。

魅力的なOSとして話題!Chrome OS

魅力的なOSとして話題!Chrome OS

WindowsやmacOSといった利用ユーザーの多い人気OSと並んで、注目を集めるChrome OS。 インターネット事業大手のGoogleが2009年に開発・発表し、Webの閲覧や、Web用アプリケーション向けに特化されたOSとして,搭載パソコンの発売もされるなど、着々とユーザーを増やしている注目のOSです。
ポイントとしては非常に起動が早いこと!電源を入れて、インターネットを使うまでの時間が約10秒の速さ!すぐに作業を始めたい人や、待ち時間にイライラしていた人にはおすすめです。
インターネットを通じGoogleアカウントからログインして、全ての機能を利用することができ、メールはGmail、ドライブ機能はオンラインストレージとしてGoogleドライブ、オフィス機能には文書作成向きのGoogleドキュメント、表計算向きのGoogleスプレッドシートなどが利用可能です。

Google Chromeのシステム要件

  • Intel Pentium 4以降のプロセッサ(SSE2対応)/Windows10:1GHz以上
  • 350MB以上の空き容量/Windows10: 1GB以上
  • 512MB以上のRAM/Windows10:16GB以上

windows Xpで動いていたパソコンも復活できる?
Google Chromeを搭載したパソコン

ネットブック型のChromebookや、デスクトップパソコン型のChromeboxにChrome OSを搭載して販売しており、Chromebook は約3万円から購入できるコストパフォーマンスの面でも魅力的な製品です。

Chrome OS(Chromium OS)のインストール方法

Chromium OS専用のカスタムビルド配布ページを参照することをお勧めします。

Windows 10は、個人用にカスタマイズして使う


Windows 10 では、ユーザー 1 人ひとりのニーズに応え、個性を尊重するために PC を設定できるようになっています。

Windows 10 のロック画面を個人用に設定して、重要な通知を表示できます。
ロック画面の個人用設定についてはこちら
お気に入りの写真や壁紙 (1 つに絞れない場合はスライドショーも可) を追加できます。

Windows コミュニティのメンバーから投稿されたものなど、Windows 10 用のさまざまな無料の壁紙から選べます。
無料の壁紙を入手するにはこちら >

退屈なデスクトップに
さようなら
Windows 10 には、ユーザーの興味や気分に合うように、さまざまなデスクトップ テーマ (デスクトップ背景画像、ウィンドウの色、サウンドの組み合わせ) が用意されています。
デスクトップ テーマを選ぶにはこちら >

Windows 10 のヒントとこつ
使用頻度の高いアプリやファイルにすばやくアクセスするには、 スタート メニューをカスタマイズしてそれらを追加しましょう。
スタート メニューのカスタマイズ方法についてはこちら >
お気に入りのオンライン コンテンツにすばやくアクセスするには、Windows 10 用に設計されたブラウザー Microsoft Edge の [スタート] ページや [新しいタブ] ページをカスタマイズして、ニュースやサイトを表示させることができます。
Microsoft Edge のカスタマイズ方法についてはこちら >

情報セキュリティ対策支援事業(ポータルサイト)

『パソコンのウイルス対策、情報漏えい対策を強化したい』とお考えの方は
中小企業の皆様が自社の情報セキュリティ対策(パソコンのウイルス対策、情報漏えい対策)を推進するための自社診断ツールや各種教材を提供するポータルサイト。を参考にすると良いと思います。このサイトは(独)情報処理推進機構(IPA)にて運営されています。
内容は、

5分でできる!自社診断
自社診断とは
「5分でできる!自社診断」は25の質問に答えるだけで、対策レベルを診断できる無料のツールです。
中小企業において実施が望まれる情報セキュリティ対策のうち、基本となる25項目について実施状況を点検し、御社の情報セキュリティ対策を診断してみましょう。
対策状況を数値化することが可能なほか、同業他社との比較もできますので、今後強化すべきポイントが見えてきます。
5分でできる!情報セキュリティポイント学習
ポイント学習とは
「5分でできる!情報セキュリティポイント学習」は、主に中小企業で働く方を対象とした、
無料の学習ツールです。インターネット接続環境があれば、いつでもどこでも学習可能!インストールは不要です。情報セキュリティについて1テーマ5分で勉強でき、学習の中止や再開が可能で、一度に多くの時間を費やす必要はありません。
身近にある職場の1コマを取り入れた親しみやすい学習テーマで、
セキュリティに関する様々な事例を疑似体験しながら正しい対処法を学ぶことができます。

上記サイトのセキュリティ診断 セキュリティ診断・学習及び支援ツール操作マニュアル参照

MicrosoftOfficeソフトのツール?

青色申告会でパソコン会計ソフトの指導を行っていますが、パソコンの操作指導も行っています、Word、Excel、PowerPointなどのMicrosoft Officeソフトにおいては。ツールが満足に使えない方が多いようです。
例として、行頭下げを合わせるの、空白を入力して合しているが、ツールの「インデントを減らす」や「インデントを増やす」で行えばカンタンにできます。
今月に入り、上記の例の説明を3回も行いました。ツールが満足に使えない方の為に
MicroOfficeを使いこなそう
ツールバー概要
ツールバーの差
を作成しました。
今後は、上記のページを利用して説明し様と思います。

★Windows Vista サポート終了まで残り10日!★

017年4月11日(日本時間:4月12日)にマイクロソフト社によるWindows Vistaのサポートが終了します。【残り10日】です。

サポートが終了すると、Windows アップデートやセキュリティソフトの
更新ファイルが提供されないなど、セキュリティ対策の観点から、Windows Vistaを
搭載したパソコンの利用を継続することはおすすめできません。
お使いの PC を最新環境へ移行する際、データのバックアップやソフトウェアの移行、周辺機器の互換性の確認など、十分に準備をして、移行されることをお勧めいたします。今後訪れるサポート終了に備え、より快適に PC をご活用いただくためにも、ぜひ最新の Windows 10 への移行が妥当です。
パソコンを買い替える方は下記を参考にして下さい。
パソコンを買い替える前に
パソコンメーカー一覧

html5形式に変換中

これまで、当方のサイト(100ページほど)で作成したペ-ジを順次(人気の高い順に)html5形式の変換中です。
これまでのbody部分は、2列、3列を表示するために、<table>や<div>を使用していましたが、
変換の基本はbody部分を
<header>、<nav>、<section>、<article>、<footer>を使用するようにしています
この様に変換すると<div>のネストの間違いなどはなくなり、ソースコードはスッキリしてきました。

蛇足
 この記事中
  <header>、<・・・という語句を小文字で書いたら記事がなくなり真黒な記事画面になってしまい、大文字に直したらOK (@_@)

windows10予約ロゴが出てきた

Windows 10 は 2015 年 7 月 29 日にリリースされ事が決まっていますが
今朝、Windows Updateをしましたが、通常は、「利用可能なすべての更新プログラムを表示」が表示されていますが「Windows10予約ロゴ」どっしりと居座っていました。
予約などのQ&A
予約ボタンをクリックすると即、予約終了となります。
Windows10の詳細
自分のPCはWindows7をWindows10に変え、Windows8.1そのまま使い続ける予定です

Windows 10発表

マイクロソフトトニュース
Microsoftは米国時間2014年9月30日、次期Windows「Windows 10」を発表した。同社が「Threshold」のコード名で開発を進めていたもので、多くのメディアが「Windows 9」の名称になると予測していた。10月1日にパソコン向け技術プレビュー版の提供を開始し、その後、サーバー向けと管理製品向け技術プレビュー版をリリースする。

 Windows 10は、「モノのインターネット(IoT:Internet of Things)」を構成するデバイスからデータセンターまで、スクリーンが4インチのもの、80インチのもの、あるいはスクリーンが無いものも含め、「かつてないほど幅広いデバイスをサポートする」としている。
かねてからの噂どおりスタートメニューが復活した
スタートメニュー

Windows 10専用サイトもオープン