平成最後の年賀状

今年で平成最後の年賀状つくりは元旦に着くように作成し、昨日投函してきました。



さて・・・
年賀状の季節でふれ、ワードとエクセルで年賀状を作る というページも紹介しましたが裏側(文面)を作成するページも紹介しています。文面作成で画像の挿入が思う場所に挿入できないという問い合わせがありましたので、一言。
 画像の挿入は、テキストボックスを作成してから、テキストボックスの中に画像の挿入えお行ない、テキストボックスを移動させることで思う場所に挿入できます。

下図は、私の年賀の文面ですが(デザインの良し悪しは別)、テキストボックスを3個使用しています、”謹賀新年”、”挨拶文”、”干支文字”として使用しています、”謹賀新年”と”干支文字”は画像(ネットで検索)のみです。

”謹賀新年”は「謹賀」と「新年」上下2列でしたが、ペイントを使用して1文字ずつ切り取り縦書きにしました。

primark

フリマアプリ⇒メルカリ・ラクマ ヤフオク?

メルカリについて記事に書きましたが、フリマアプリについてどのようになっているのか調べてみました。

フリマアプリというより、メルカリといった方がわかると思います。
オークションとフリマアプリが違うのは、即決で買い物できるかどうかです。
ヤフオクはオークションアプりです。
フリマアプリの場合は、提示されている値段で買うことを決めたらすぐに買えます。

ネット通販と同じような感じですね。
それが個人間の取引になっているだけです。

フリマアプリでは、メルカリのダウンローが5Mを超えているようで人気があるようです。

メルカリ

出品手数料:売れたときに販売価格の10%
購入手数料:無料(コンビニ/ATM/キャリア決済の場合だけ100円)
引出手数料:無料(10,000円未満は手数料210円)
決済方法:クレジットカード・コンビニ・銀行・キャリア決済など
使用実感:ファッションが主流?
マウス、キーボード、イヤフォンが売れました

ラクマ

出品手数料:売れたときに販売価格の3.5%
購入手数料:無料(コンビニ/ATM/キャリア決済の場合だけ100円)
引出手数料:無料(10,000円未満は手数料210円)
決済方法:クレジットカード・コンビニ・銀行・キャリア決済・Paidy後払い・楽天ペイ・LINE Pay

ヤフオク

今もオークションのサービスはありますが、フリマアプリとしてのサービスもあります。

出品手数料:売れたときに販売価格の8.64〜10.00%
購入手数料:無料(支払い方法によっては有料)
引出手数料:-
決済方法:クレジットカード・Yahoo!かんたん決済など

メルカリ・ラクマ・ヤフオクで競売中(下記リンクはヤフオクへしています)

access2013 参考書
分波器、分配器

のようです、出品側は手数料が気になるところですが下記のようになります。
ラクマ<ヤフオク<メルカリ

 

***
フリマアプリ(メルカリ・ラクマ)は、スマートフォンのみと思われている方も多いようですが、
パソコンでも使用できます。

「メルカリ」で不用品整理始めました

前回の投稿で「メルカリ」の事を触れましたが、「メルカリ」を始めた要因は、9月ごろから断捨離を少しずつ始めましたが、結構、新品同様の品可出てきました。
これらを、廃棄物として処理してしまうのは、もったいないし、利用してもらいたいと思い「メルカリ」を始めました。
始めてから現在までに、7製品を出品して2製品が売れました。
最初に、出品した 「アークタッチマウス」は朝に出品して午後には買い手がついて“ビックリ”しました。
現在は出品中は5製品(iphoneイヤフォン、LANケーブルなど)です。

早すぎませんか?



最近、「メルカリ」でキーボードを売りましたが、届け先は、大阪でしたが、普通便でお願いしましたが、出荷した次の日に届くとの事、そんなに早くしなくても思いましたす。
現在はどのような業者を使用しても、本州内なら出荷した次の日に届くらしいです。

物流業界では、ドライバーの人材不足が指摘されていますが、荷物の取り合いで、配送価格を安くして配送を行っているようですね。
次の日に届けるという状況をやめればと思います。

配送を依頼する側は、そんなに早く届ける必要もないと思っているのでは?
Amazonは、早く届くことを売りにしているようですが?

Ajax:XMLHttpRequest を使ってみました。



XMLHttpRequest はサーバーに対して HTTP リクエストを発行するためのオブジェクトで、 Ajax の A (Asynchronous) を司る中核技術です。これにより、Web ページを切り替えることなくサーバーからデータを取得し、ページ内容を更新することができます。

テストはオフラインで始めたが、XMLHttpRequestはローカルファイルには対応していないので、NGでしたが、例をネットで探しまくりOKとなりました。(WEB系の技術は基本を知らないので)

XMLHttpRequest利用その1(表示時間削減)

XMLHttpRequest を使ってみることになったのは、厳選ショピングセンターというページを作成しているが、各リンク先イメージボタンが沢山あるので表示時間がかかっていたので、一部の各リンク先イメージボタンの表示は閲覧者が指示ボタンで行ってもらうことにしました。(姉はオンラインショッピングが好きで上記のページから買っています)

XMLHttpRequest利用その2(HP修正時間削減)

“情報処理を理解する”として数ページを作成していますが、例えば、「情報処理って」というページに“情報処理を理解する”として該当ページへのリンクを掲載していますが、リンク先の各ページにおいても同じリンクを掲載していましたが、毎年変わる情報も含まれているので同じ修正を各ページに行わなくてはなりませんでしたが、“情報処理を理解する”ページを新規に作成し、XMLHttpRequestを使用して呼び出し事にしました。

厳選ショピングセンターは修正してありますので、XMLHttpRequest の使用方法の詳細は、ソースで確認して下さい。