楽天ウェブサービスでページを作成

楽天ウェブサービスAPIを使用して検索ページを3種類作成してみました。

楽天のAPIは数が多いですがその内の
楽天市場系API :

  • 楽天市場商品検索API:楽天商品検索APIは、楽天市場の商品(共同購入商品・オークション商品・フリマ商品・楽天オークションの個人間オークション商品は除く。) の情報を取得することが可能なAPIです。
    このAPIを使用して
  • 商品価格ナビ製品検索API:商品価格ナビ製品検索APIは、キーワードやジャンルによって楽天プロダクト内の製品を検索することが可能なAPIです。
  • 旅先のお宿検索:楽天トラベルキーワード検索APIは、楽天トラベルの施設をキーワードで検索し、施設情報を取得することが可能なAPIです。デベロッパーは、キーワードでの施設検索をはじめ、地区コードでの絞込み検索も可能となります。

とりあえず、3種類のAPIを使用してみました。

>楽天市場商品検索APIの例題はネット上に沢山あります、自分のレベルにあったサイトを参照して下さい。
上記のページは、Javascript、css、ページ内に記述してありますのご覧ください。


個人ページとFacebookページの違いは何?

Facebookを始めたのは、2012年ごろですそのころはまだ、Facebookも落ちついていないようでしたが、チョロチョロと個人のFBを始めました。
個人ページ(OAコーディネーターズ)もすぐに作成しました。
今年の3月になりFacebookページ(自営業(個人事業主))が自動的に作成されました。

個人ページ

  • 本名でのみ登録ができる
  • 友達申請が可能(5000人まで)
  • 友達になった人の個人ページに「いいね!」や書き込みができる
  • 個人ページは1つしか作成できない
  • Facebookにログインしている人しか見れない
  • 投稿した内容は、Googleなどの検索エンジンには基本的に引っかからない(SEO効果はない)

Facebookページ

  • 本名以外での登録ができる(企業名・サービス名・イベント企画名など)
  • 友達申請はできない
  • Facebookページに「いいね!」をした人は、友達ではなく「ファン」として扱われる(人数は無制限)
  • 投稿した内容は、ファンのニュースフィード(お知らせ欄)に表示される
  • 複数のFacebookページが作成可能
  • Facebookにログインしていない人も閲覧できる
  • Facebook上での広告を打つことができ、インサイト(アクセス数やいいね!数を調べる機能)が使える
  • 投稿した内容は、Googleなどの検索エンジンの検索対象になる(SEO効果あり)

下図は機能の差です。

ExcelとAccess

Excelの利用方法として、勤務データ入力シート作成を作成していますが、このページが好評です。
Excelで勤務データを入力して管理することはできますが、少し工数がかかります。

もし、Office Professional
iconが、インストールされているならばAccessで作成した方が工数の削減にもつながり、さらに、勤務データを分析することも容易となります。(Microsoft officeAccess)
ということで、Accessで勤務データ入力システムを作製しました。このシステムはダウンロードもできます。

このサイトには、Accessに関連するページが下記のように用意されています。
Microsoft Accesssでシステム構築
生産管理システム Enterprise Resources Planning