困った

この、ブログに
Warning: Invalid argument supplied for foreach() in /home/1905401951/oac-aka-com/public_html/cp-bin/wordpress/wp-content/plugins/woocommerce-csvimport/woocommerce-csvimport.php on line 48
なんて言う、メッセージが表示されてます、これはプラグインのモジュールに対してのものでです。自分では修正できないのでしばらくそのままにしておきますが、チョット目障りです(ウィルスではない)
上記のメッセージが原因は新しくインストールしたWoocommerce CSV importerものの影響です、只今、Qで確認中です
取り敢えず、Woocommerce CSV importerを「停止」し、TablePressを利用しました。
TablePressは、固定ページにCSVをインポートしてテーブルとして表示させるために使用しました(簡単でした)
その固定ページはG-SHOCK一覧を表示したものです

primark

Excelの使い道

Excelは表計算ソフトでよく使われているソフトである、誰でもご存知ですが、
先日、ある会社にいきましたが、本来の依頼業務が終わり、休憩をしていましたが、横目に見えたことですが、経理担当の方が、excelで請求書を作成し、その後で経理システムに売掛金の入力をしていました、これは、作業のムダであることはあきらかでです。
本来の依頼業務が終わり時間が無かったので、上記について、再訪して、上記の作業のムダを省くためExcelでCSVファイルを作成して、経理システムの入力データ(売掛金)としてインポートすることにしました。
これらの作業をExcelのユーザーフォームを作成し1クリックCSVファイルを作成することにし、経理担当の方の作業時間軽出来ました。(この後で、仕入:買掛金についても行いました)

経理システムを使用している、他の企業において参考となる

Excelの使い道:CSVファイルを使用する
Excelの使い道:ユーザーフォームを使用する
を作成しました。
請求書の作成方法については
ワード(Word)とエクセル(Excel)で事務工数半減を御覧下さい。

Windows10の 社内での導入を 1人でやってみる

Windows10の 社内での導入を 1人でやってみる
上記の資料は
https://www.microsoft.com/ja-jpのサイトで今年の1月に紹介されましたが私もコンサルティングに必要と思いましたのでダウンロードして、Windows関連情報(Windows10 へ)の記事に使用していますが
上記の資料のダウンロード回数が先月は200回を超え今月も200回を超えるようです。
今年になり、企業もWindows 10の導入考えているのでしょうか?下記は資料の中に出てくるマスコット

リファラースパムが収まったようです

リファラースパムをご存知の方は、自身でHPなどを作成している方と思いますが、昨年の12月に始まった攻撃がやっと収まりました。
私の対処は、.htaccessファイルにdeny from xxxxxxを使用して行いました
xxxxxxの内容は
91.213.126.218
dsystemip12.vhoster.org
dsystemip16.vhoster.org
dsystemip11.vhoster.org
dsystemip14.vhoster.org
dsystemip13.vhoster.org
dsystemip1.vhoster.org
systemip.example.com
dsystemip15.vhoster.org
systemip3.vhoster.org
dsystemip8.vhoster.org
systemip2.example.com
dsystemip6.vhoster.org
91.213.126.159
91.213.126.185
dsystemip9.vhoster.org
dsystemip7.vhoster.org
91.213.126.147
91.213.126.193
91.213.126.183
ですが、サイト名ではなくIPアドレスではないと効き目がありませんでした
そのため、サイト名とIPアドレスダブがだぶっています
*サイト名で効果がない理由は私にはわかりませんでした

下記のサイトも詳しく書かれています
リファラースパムとは-スパムURL一覧表(103個)+対処法
下記サイト(IPひろば)は、IPアドレスやドメイン名から利用者の地域やインターネット接続環境情報を検索するサービスです。
http://www.iphiroba.jp/index.php

各種SNSの始め方

前回「HPとSNSを連携して商品紹介」を記載しましたところ、各SNSの始め方について問い合わせがありました,
その方には個別メールでお知らせしましたが、調べた結果を上記の記事を観た方にもお知らせ致します。
代表的なSNSの始め方についての説明があるページを紹介します。

今年で50年

今年で御年70歳(古希)となりました。19歳でコンピュータの勉強を始め、20歳で「・・・電子計算機センター」に就職して情報処理の世界にデビューしました、18年間、サラリ-マンとして活動後、1985年1月に「OAコーディネーターズ」として独立しました。(このころは、OAとかFAという言葉がはやっていました、ちなみにOAはOffice Automatinの略です)
というわけで、コンピュータの世界に50年間居座っています。この50年でコンピュータの形容も変わり、今では、コンピュータというよりもパソコンといった方が通りがいいようです、さらに、情報処理という言葉は死語になりつつあり、情報化となってきたようです。

自営なので、退職という事はなく、情報処理の世界は進歩・変化が早いので、新しい事象を勉強して、かつ、追いついていくようにしています、まだまだ気力も充実しているので、情報処理の世界に居座るつもりです。
ここ数年は、1月から3月は地元青色申告会で確定申告のお手伝いをしています。パソコンでの確定申告書の作成や2004年からETAXが始まり、私の技量も役に立っています。

企業の業務改善・業務改革に一役を担えるよう、頑張っておりますのでよろしくお願いいたします

IT導入補助金

IT導入補助金:本事業は、中小企業・小規模事業者等がITツール(ソフトウエア、サービス等)を導入する
経費の一部を補助することで、中小企業・小規模事業者等の生産性の向上を図ることを目的としています。
中小企業・小規模事業者等が行う生産性向上に係る計画の策定や補助金申請手続等について、ITベンダー、
サービス事業者、専門家等の支援を得ることで、目的の着実な達成を推進する制度。
—————————————————————————————-
なにか、突然に発表された感がないでもないが
先に、「IT導入支援事業者の募集」が始まりました。
「補助事業者(中小企業・小規模事業者等)」に対する公募要領はまだ公開されていないようです。
—————————————————————————————-
政府が行うIT関連の支援は、色々あるが、なかなか、中小企業・小規模事業者等に伝わらず、利用されいないのが現状。
ミラサポなどは押し売り状態!!
—————————————————————————————–
100人以下の企業では、業務を現状通りに行うことが良いされているようなのかはわからないが、ITを利用して業務改革を行うという考え方はなかなか浸透しない。特に事務系においては、通常業務をパートさんに任している企業も多いので通常業務の改革・改善というのは無理なようである。
私は
中小企業へのIT化支援策等というページを作成しているが、アクセス数は10回/年ほどにとどまっている。

文書の電子化

平成17年4月1日より、「民間事業者等が行う書面の保存等における情報通信の技術の利用に関する法律」、「民間事業者等が行う書面の保存等における情報通信の技術の利用に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律」(2法を総称して、「e-文書法」と呼んでいます。)が施行され、民間事業者は法令で義務付けられている書面(紙)による保存等に代わり、電磁的記録による保存等が行えることとなりました。

文書の電子化を行う際には、どのような文書の電子化が可能なのか、どのような要件を満たさなければならないのかなど留意すべき事項が多くあります。
電子化が可能な代表的な文書

  • 会計帳簿
  • 証憑書類(相手方から受け取った見積書、注文書、契約の申込書、送り状、納品書、検収書、請求書、契約書・領収書の一部等。自己の作成したこれらの書類の写し)
  • 振替伝票
  • 営業報告書
  • 財産目録
  • 事業(業務・事務)報告書
  • 付属明細書
  • 組合員(会員、加入員)名簿
  • 議決権行使書
  • 規約等
  • 資産負債状況書類
  • 社債権者集会議事録・謄本
  • 社債原簿・謄本
  • 総会議事録(創立総会含む)
  • 取締役会議事録
  • 定款
  • など

詳細は、下記をご覧ください。
文書の電子化・活用ガイド(pdf)
あるいは下記サイトをご覧ください。
文書の電子化・活用ガイド(経済産業省へ)