年賀状の季節?

私のサイトのアクセス数を見ていましたら

ワードとエクセルで年賀状を作る というページのアクセス数をみましたらここ1週間で200回を超える閲覧数でした。本来このページは、WordとExcelを融合方法の1手段として作成したものですが、年賀状を作るという目的で閲覧されているです。

そう言えば、2018年11月1日に年賀状が発売されたというニュースがありました、日本郵政のホームページを見てみました、色々なコンテンツが豊富にあります一見の価値はありそうです。

今年は、平成最後の年賀状ということで年賀状を出す方も多いとか?


Googleマップをサイトに掲載:グーグル側の仕様変更により有償化

グーグル側の仕様変更により「APIキー」が必須となり、かつ、API使用料の支払先の登録をしない場合は7月16日からGoogleマップをサイトに表示できなくなりました。
有償化といっても、マップ、ルート、プレイスを毎月 200 ドル分まで無料で利用できるクレジットが付与されます。

当サイトには,Googleマップをサイトに表示しているページは10ページほどあります。
グーグル側の仕様変更に対応するするページは多くありますが、やっと、修正方法が解りましたので修正しました。
初期に取得したAPIキーは使用できず、新規に取得しました。
使用しているAPIは4種類
Maps JavaScript API
Geocoding API
Directions API
Maps Elevation API
Directions APIの使用方法がだいぶ変わったようです。(@_@。

とりあえず、これから修正する方は「ようこそGoogle Maps Platformへ」(下記リンク)からですね。
https://cloud.google.com/maps-platform/

基本的には新規にAPIキーを取得し、そのキーに対して、アプリケーションの制限(このキーを使用できるウェブサイト、IP アドレス、またはアプリを指定します。1 つのキーに設定できる制限タイプは 1 つのみです)を行うだけでOKとなります。

私の場合、Google Maps Platformの認証情報をあれこれ設定して、初期状態に戻したもののうまく動作しませんでしたが、新たにAPIキーを取得して、アプリケーションの制限を行いOKとなりました。

下記のページにGoogleマップを使用した、ページが5種類ほどあります。
日本の100

楽天ウェブサービスでページを作成

楽天ウェブサービスAPIを使用して検索ページを3種類作成してみました。

楽天のAPIは数が多いですがその内の
楽天市場系API :

  • 楽天市場商品検索API:楽天商品検索APIは、楽天市場の商品(共同購入商品・オークション商品・フリマ商品・楽天オークションの個人間オークション商品は除く。) の情報を取得することが可能なAPIです。
    このAPIを使用して
  • 商品価格ナビ製品検索API:商品価格ナビ製品検索APIは、キーワードやジャンルによって楽天プロダクト内の製品を検索することが可能なAPIです。
  • 旅先のお宿検索:楽天トラベルキーワード検索APIは、楽天トラベルの施設をキーワードで検索し、施設情報を取得することが可能なAPIです。デベロッパーは、キーワードでの施設検索をはじめ、地区コードでの絞込み検索も可能となります。

とりあえず、3種類のAPIを使用してみました。

>楽天市場商品検索APIの例題はネット上に沢山あります、自分のレベルにあったサイトを参照して下さい。
上記のページは、Javascript、css、ページ内に記述してありますのご覧ください。


個人ページとFacebookページの違いは何?

Facebookを始めたのは、2012年ごろですそのころはまだ、Facebookも落ちついていないようでしたが、チョロチョロと個人のFBを始めました。
個人ページ(OAコーディネーターズ)もすぐに作成しました。
今年の3月になりFacebookページ(自営業(個人事業主))が自動的に作成されました。

個人ページ

  • 本名でのみ登録ができる
  • 友達申請が可能(5000人まで)
  • 友達になった人の個人ページに「いいね!」や書き込みができる
  • 個人ページは1つしか作成できない
  • Facebookにログインしている人しか見れない
  • 投稿した内容は、Googleなどの検索エンジンには基本的に引っかからない(SEO効果はない)

Facebookページ

  • 本名以外での登録ができる(企業名・サービス名・イベント企画名など)
  • 友達申請はできない
  • Facebookページに「いいね!」をした人は、友達ではなく「ファン」として扱われる(人数は無制限)
  • 投稿した内容は、ファンのニュースフィード(お知らせ欄)に表示される
  • 複数のFacebookページが作成可能
  • Facebookにログインしていない人も閲覧できる
  • Facebook上での広告を打つことができ、インサイト(アクセス数やいいね!数を調べる機能)が使える
  • 投稿した内容は、Googleなどの検索エンジンの検索対象になる(SEO効果あり)

下図は機能の差です。

ExcelとAccess

Excelの利用方法として、勤務データ入力シート作成を作成していますが、このページが好評です。
Excelで勤務データを入力して管理することはできますが、少し工数がかかります。

もし、Office Professional
iconが、インストールされているならばAccessで作成した方が工数の削減にもつながり、さらに、勤務データを分析することも容易となります。(Microsoft officeAccess)
ということで、Accessで勤務データ入力システムを作製しました。このシステムはダウンロードもできます。

このサイトには、Accessに関連するページが下記のように用意されています。
Microsoft Accesssでシステム構築
生産管理システム Enterprise Resources Planning

CSSグリッド(iota)の使い勝手がいい

前回の投稿の中にCSSグリッド(iota)を使用して<table>タグの使用をやめました・・・
としましたが、もう少し使用する箇所を考えてみました?
他の利用方法として、横並びのメニューバーを作成する時には<UL>、<li>、STYLE=”float:left”などを組み合わせて作成していましたが、列の数を指定しておけば、<li>に該当する部分を<div>、</div>で、区切っておくと、自動的に等幅、等間隔で綺麗に並べてくれます。

“モバイルフレンドリーではありません”からの脱却

ビュアーで検索した時にこのページは“モバイルフレンドリーではありません”と表示されるようになっていますが、タブレットやスマホで見たときに見づらいという事ですが、見ることができないという事ではありません。
とはいえ、“モバイルフレンドリーではありません”という表示がされるとユーザーは見てくれません。

私は“モバイルフレンドリーではありません”を表示させないようにする為に(SEO対策として)、
第一番に画面サイズや画像などの固定値での指定を削除する方法を取りました。
そして、Googleが無料で公開しているモバイルフレンドリーテストツールを用いて、Webページがスマートフォンでの閲覧に適しているかどうかをチェックしています。

そのほかに<table>タグの使用をやめ、CSSグリッド(iota)を使用しすることにしました。本当に簡単に表が表現できます。

アフリエイト方法用のページを(みっともないページですが)iotaを使用して”モバイルフレンドリーではありません”からの脱却しました。列の幅などを「width」などで指定していましたが、幅の指定をしなくても自動的にアサインしてくれます、ほかにも<table>タグを使用していたページもiotaを使用して変換しました。

このブログもスマートフォンに対応するためにWPtouch Mobile Plugin 無料というプラグインをインストールしました

ホームページ作成の変化

ホームページを作り始めて10年を超えてきました、作り始めは、IBMパソコンにインストールされていたホームページビルダーで顧問先のホームページを作成しました。まだ、弊社に残るXPにありますが使用していません、IBMホームページビルダーはVER13まで進化しているようです。

*ここから先は、業務用に使用しているパソコンの話ではなく、一般的に使用するパソコンの話です。

ホームページを閲覧するメディアも変化し、パソコンのみから、タブレット、スマートフォン、ゲーム機(will)などとなってきました。 ホームページの作成もそれなりに変化してきました。

大きな変化はメディアが変わることによる画面に対応した作り方です。
パソコンのみに対応していたころは、四角形を意識してきましたが、パソコンの主流がノートパソコンに変り、さらに画面は横長の14インチが多くなってきました。
ゆえに、これまで作成していたページは左寄りに表示され、ちょっと見た目が悪いことになってきましたので、横長画面の時は中央に表示されるように変更しました。(CSSの変更のみ)

ここ1・2年は、全てのメディアに対応するホームページが増えてきました。14インチ画面(4角形)で閲覧すると“ワッデカイ”と感じます。スマートフォンなどで見ると丁度いいのかも?

私も時流に乗り、アクセス数の多いページから全てのメディアに対応するページを作成してみました。
この投稿のアイキャッチ画像(ロゴ)は、今回作成しましたが大きすぎて少し欠けています。トップページを見ていただければ新しいロゴは全て表示されています。

とりあえず、このサイトのトップページなど数ページを作成しました、時間のある時に変更しようと思っています。

*私はデザイナーではないので、デザイン的には“いいね”とは思っていません。

デジタル・ガバメント(Digital Government):IT総合戦略室について

デジタル・ガバメント:
国民がインターネットを通じて支障なく行政サービスを利用したり、行政データが広く公開され国民や企業が自由にアクセスしたりできるなど、IT活用を前提にして政府と地方自治体の業務やサービスを組み直すことを指す。

デジタル・ガバメントとして、IT総合戦略室
IT総合戦略室は、高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部(IT総合戦略本部)の事務局の役割を果たすとともに、ITの活用による国民の利便性の向上及び行政運営の改善に係る総合調整等を行っています。
子供向けにキッズページリンク集が用意されています。
上記のページをどの程度、利用されているのでしょう?

これまで、政府のIT投資は無駄使いが多いと批判されているが、現在のIT投資状況を網羅したページも公開されています。

自治体のオープンデータも公開されデータの利用を勧めているが、各自治体においてはオープンされているデータ種別はバラバラです。(他県との比較ができない)

PS
 私の覚書でもあります

人口統計データ更新しました(アラフォー世代減少)

2013年8月29日「65歳以上3000万突破」という記事を書きました、それから男女別人口の統計表を作成するようになりました。

今年から、前年データも表示し、かつ、前年との増減値の表も追加しました。その結果、最減少値は45歳から49歳(アラフォー世代の次?)が男女計で252000人減少し、最増加値は35歳から39歳(団塊世代の子供?)が男女計で526000人増加しました。

゛45歳から49歳(アラフォー世代の次?)が男女計で252000人減少゛についてちょっと気になる事がある、それは数年前にテレビでも取り上げられたアラフォー世代の自殺者増加ということもあった。

図が説明と会っていませんでした<(_ _)>

修正しました。