「メルカリ」で不用品整理始めました

前回の投稿で「メルカリ」の事を触れましたが、「メルカリ」を始めた要因は、9月ごろから断捨離を少しずつ始めましたが、結構、新品同様の品可出てきました。
これらを、廃棄物として処理してしまうのは、もったいないし、利用してもらいたいと思い「メルカリ」を始めました。
始めてから現在までに、7製品を出品して2製品が売れました。
最初に、出品した 「アークタッチマウス」は朝に出品して午後には買い手がついて“ビックリ”しました。
現在は出品中は5製品(iphoneイヤフォン、LANケーブルなど)です。

早すぎませんか?



最近、「メルカリ」でキーボードを売りましたが、届け先は、大阪でしたが、普通便でお願いしましたが、出荷した次の日に届くとの事、そんなに早くしなくても思いましたす。
現在はどのような業者を使用しても、本州内なら出荷した次の日に届くらしいです。

物流業界では、ドライバーの人材不足が指摘されていますが、荷物の取り合いで、配送価格を安くして配送を行っているようですね。
次の日に届けるという状況をやめればと思います。

配送を依頼する側は、そんなに早く届ける必要もないと思っているのでは?
Amazonは、早く届くことを売りにしているようですが?

XMLHttpRequest を使ってみました。



XMLHttpRequest はサーバーに対して HTTP リクエストを発行するためのオブジェクトで、 Ajax の A (Asynchronous) を司る中核技術です。これにより、Web ページを切り替えることなくサーバーからデータを取得し、ページ内容を更新することができます。

テストはオフラインで始めたが、XMLHttpRequestはローカルファイルには対応していないので、で始めたのNGでしたが、例をネットで探しまくりOKとなりました。(WEB系の技術は基本を知らないので)

XMLHttpRequest を使ってみることになったのは、厳選ショピングセンターというページを作成しているが、各リンク先イメージボタンが沢山あるので表示時間がかかっていたので、一部の各リンク先イメージボタンの表示は閲覧者が指示ボタンで行ってもらうことにしました。(姉はオンラインショッピングが好きで上記のページから買っています)

厳選ショピングセンターは修正してありますので、XMLHttpRequest の使用方法の詳細は、ソースで確認して下さい。


消費税増税対策(逐次内容を変更)




政府の増税対策の骨格は?。購入額に一定額を上乗せして買い物できるプレミアム付き商品券を最大2万円まで購入でき、同2万5千円分の買い物ができる。増税後の半年間、大規模店を含む全小売店で使える。軽減税率などを除く新規の対策は総額2兆円を超える見通しだ。

  1. 幼児育無償化
    ○ 幼稚園、保育所、認定こども園等を利用する3歳から5歳の全ての子供たちの利用料を無償化。
     * 子ども・子育て支援新制度の対象とならない幼稚園の利用料については、同制度における利用者負担額を上限と
       して無償化(上限月額2.57万円)。
     * 実費として徴収されている費用(通園送迎費、食材料費、行事費など)は、無償化の対象外。
     * 幼稚園(4時間程度)については満3歳(3歳になった日)から、保育所については3歳児クラス(3歳になった後の最初の4月以降)から無償化。その他の施設等については、上記取扱いも踏まえて、検討が行われているところ。
    ○ 0歳から2歳児の子供たちの利用料については、住民税非課税世帯を対象として無償化。

  2. 軽減税率
     飲食料品などの消費税率を8%に据え置き(線引きに異論多数あり)

  3. 自動車・住宅購入支援
     「住宅ローン減税」を受けられる期間を3年延長し、その間は最大で建物価格の2%分を減税して消費増税分の負担を実質的に無くす案を軸に検討していて、近く最終判断することにしています。

  4. ポイント制度
     中小小売店での買い物にポイント還元
    キャッシュレス決済時のポイント還元について、20年の東京五輪・パラリンピックまでの9カ月間、還元率5%で実施する方向で検討する考えを示した。

  5. プレミアム商品券
      購入額以上の買い物ができる「プレミアム商品券」について、最大2万円まで購入でき、2万5千円分の買い物が
    できるようにする方向で調整に入った。
    こうした対策の骨格を、26日の経済財政諮問会議と未来投資会議の合同会議で示す見通し。
    年末に向けて仕組みの詳細を詰め、来年度当初予算案などに盛り込む。

  6. 価格転嫁の柔軟化
     事業者に増税後の値下げを促す指針の策定

  7. 国土強靭化
     防災・減災のための公共事業

  8. 商店街活性化
    商店街の買い物へのポイント還元検討




この記事は、各対策の内容が発表されるたびに、逐次内容を変更する予定です。

年賀状の季節?

私のサイトのアクセス数を見ていましたら

ワードとエクセルで年賀状を作る というページのアクセス数をみましたらここ1週間で200回を超える閲覧数でした。本来このページは、WordとExcelを融合方法の1手段として作成したものですが、年賀状を作るという目的で閲覧されているです。

そう言えば、2018年11月1日に年賀状が発売されたというニュースがありました、日本郵政のホームページを見てみました、色々なコンテンツが豊富にあります一見の価値はありそうです。

今年は、平成最後の年賀状ということで年賀状を出す方も多いとか?


Googleマップをサイトに掲載:グーグル側の仕様変更により有償化

グーグル側の仕様変更により「APIキー」が必須となり、かつ、API使用料の支払先の登録をしない場合は7月16日からGoogleマップをサイトに表示できなくなりました。
有償化といっても、マップ、ルート、プレイスを毎月 200 ドル分まで無料で利用できるクレジットが付与されます。

当サイトには,Googleマップをサイトに表示しているページは10ページほどあります。
グーグル側の仕様変更に対応するするページは多くありますが、やっと、修正方法が解りましたので修正しました。
初期に取得したAPIキーは使用できず、新規に取得しました。
使用しているAPIは4種類
Maps JavaScript API
Geocoding API
Directions API
Maps Elevation API
Directions APIの使用方法がだいぶ変わったようです。(@_@。

とりあえず、これから修正する方は「ようこそGoogle Maps Platformへ」(下記リンク)からですね。
https://cloud.google.com/maps-platform/

基本的には新規にAPIキーを取得し、そのキーに対して、アプリケーションの制限(このキーを使用できるウェブサイト、IP アドレス、またはアプリを指定します。1 つのキーに設定できる制限タイプは 1 つのみです)を行うだけでOKとなります。

私の場合、Google Maps Platformの認証情報をあれこれ設定して、初期状態に戻したもののうまく動作しませんでしたが、新たにAPIキーを取得して、アプリケーションの制限を行いOKとなりました。

下記のページにGoogleマップを使用した、ページが5種類ほどあります。
日本の100

楽天ウェブサービスでページを作成

楽天ウェブサービスAPIを使用して検索ページを3種類作成してみました。

楽天のAPIは数が多いですがその内の
楽天市場系API :

  • 楽天市場商品検索API:楽天商品検索APIは、楽天市場の商品(共同購入商品・オークション商品・フリマ商品・楽天オークションの個人間オークション商品は除く。) の情報を取得することが可能なAPIです。
    このAPIを使用して
  • 商品価格ナビ製品検索API:商品価格ナビ製品検索APIは、キーワードやジャンルによって楽天プロダクト内の製品を検索することが可能なAPIです。
  • 旅先のお宿検索:楽天トラベルキーワード検索APIは、楽天トラベルの施設をキーワードで検索し、施設情報を取得することが可能なAPIです。デベロッパーは、キーワードでの施設検索をはじめ、地区コードでの絞込み検索も可能となります。

とりあえず、3種類のAPIを使用してみました。

>楽天市場商品検索APIの例題はネット上に沢山あります、自分のレベルにあったサイトを参照して下さい。
上記のページは、Javascript、css、ページ内に記述してありますのご覧ください。


個人ページとFacebookページの違いは何?

Facebookを始めたのは、2012年ごろですそのころはまだ、Facebookも落ちついていないようでしたが、チョロチョロと個人のFBを始めました。
個人ページ(OAコーディネーターズ)もすぐに作成しました。
今年の3月になりFacebookページ(自営業(個人事業主))が自動的に作成されました。

個人ページ

  • 本名でのみ登録ができる
  • 友達申請が可能(5000人まで)
  • 友達になった人の個人ページに「いいね!」や書き込みができる
  • 個人ページは1つしか作成できない
  • Facebookにログインしている人しか見れない
  • 投稿した内容は、Googleなどの検索エンジンには基本的に引っかからない(SEO効果はない)

Facebookページ

  • 本名以外での登録ができる(企業名・サービス名・イベント企画名など)
  • 友達申請はできない
  • Facebookページに「いいね!」をした人は、友達ではなく「ファン」として扱われる(人数は無制限)
  • 投稿した内容は、ファンのニュースフィード(お知らせ欄)に表示される
  • 複数のFacebookページが作成可能
  • Facebookにログインしていない人も閲覧できる
  • Facebook上での広告を打つことができ、インサイト(アクセス数やいいね!数を調べる機能)が使える
  • 投稿した内容は、Googleなどの検索エンジンの検索対象になる(SEO効果あり)

下図は機能の差です。

ExcelとAccess

Excelの利用方法として、勤務データ入力シート作成を作成していますが、このページが好評です。
Excelで勤務データを入力して管理することはできますが、少し工数がかかります。

もし、Office Professional
iconが、インストールされているならばAccessで作成した方が工数の削減にもつながり、さらに、勤務データを分析することも容易となります。(Microsoft officeAccess)
ということで、Accessで勤務データ入力システムを作製しました。このシステムはダウンロードもできます。

このサイトには、Accessに関連するページが下記のように用意されています。
Microsoft Accesssでシステム構築
生産管理システム Enterprise Resources Planning