visual studio 2017を使用してみました

visual studio 2017(無料)を使用して、当サイトのトップページを作成してみました
これまで作成していたトップページをコピーしてvisual studio用に再編集しただけですが、
visual studioには、それなりの決まり事あるようです。
visual studioのEditerを使用して編集しましたが、これまでのトップページにエラーがあったことが判りこれまでのページも修正しました。
今回はHtmlを作成しただけですが、ボタンや.NETを使用したり等をしてvisual studio 2017を使いこなしていきたいと思っています。
既存ページ

visual studioで作成したページ(見た目は変わりません

visual studio 2017を使用しようと思ったのは、歳をとっも新しい技術にチャレンジしていくのは、頭の老化を防ぐため!!  (^_-)-☆

当方のブログ(WordPress)復旧しました。

3日前午後より、当方のブログ(WordPress)にアクセスすると
「データベース接続確立エラー」
というメッセージが表示されていましたが、このエラーが復旧しました。
原因はPHPのバージョン変更によりconfigファイルの一部に指定誤りがありました。

当方のブログ(WordPress)のエラー期間中にアクセスして頂いた方におかれましては不愉快な思いをおかけして申し訳ございませんでした。 <(_ _)>

SIMカード販売サイト(8社):あなたに合ったSIMカードは?

格安SIMの普及により、SIMカードを単体で購入するというケースは増えてきています。実際、家電量販店などでSIMカードが販売されているのを見たことがあるという方も多いのではないでしょうか。
SIMカードの乗り換え時期は、最近はどのキャリアでも、(2年毎に1ヶ月のみ解除料のかからない「更新月」を除き、)1万260円の手数料がかかります。らに必ず2160円のMNP転出手数料と、転出先のキャリアで3240円の新規事務手数料が発生します。トータルでMNPにはおおよそ1万6000円近い手数料がかかります。できれば「更新月」を利用しましょう。
SIMロックの解除方法

格安SIMを検討されている方は、通信速度を比較したいこともあると思いますが
「SIMW」で、
通信速度を比較したい会社をチェックをするだけで、
通信速度を比較することができます。

Excelの活用

最近は、“データ分析”云々など言葉が良く見かけるよになりました、コンピュータ(パソコン)も業務処理だけでなく蓄積したデータを用いて経営(事業)改善・経営(事業)改革を行う企業も増えてきました。
とは言え、中小企業においては、金銭管理には積極的になる企業も多いようです。

Micorosoft社のOfficeパッケージを使用していても、Excelで“データ分析”を行うまで余力が無いと言う企業も多いと思います、“データ分析”を行わないとしてもExcelが活用されていないように思っています。

Excel活用の為に、下記ページを作成しました、Excelで文書を作っているという方は是非ご覧ください。

Excelのツールバー概要
:Excelの基本的なこと。

Excelで表を作る(出勤簿を作成する)
:Excelの一般的利用。

Excelの使い道:CSVファイルを使用する
:Web受注や会計ステムとのデータ連携に有効。
会計ステムとのデータ連携の参考として
ワード(Word)とエクセル(Excel)で事務工数半減
をご覧ください。

Excelの使い道:ユーザーフォームを使用する

:データ入力の簡易化など。

Excelの使い道:ピボットテーブルを使用する
:データ分析用のデータ作りに有効。

魅力的なOSとして話題!Chrome OS

魅力的なOSとして話題!Chrome OS

WindowsやmacOSといった利用ユーザーの多い人気OSと並んで、注目を集めるChrome OS。 インターネット事業大手のGoogleが2009年に開発・発表し、Webの閲覧や、Web用アプリケーション向けに特化されたOSとして,搭載パソコンの発売もされるなど、着々とユーザーを増やしている注目のOSです。
ポイントとしては非常に起動が早いこと!電源を入れて、インターネットを使うまでの時間が約10秒の速さ!すぐに作業を始めたい人や、待ち時間にイライラしていた人にはおすすめです。
インターネットを通じGoogleアカウントからログインして、全ての機能を利用することができ、メールはGmail、ドライブ機能はオンラインストレージとしてGoogleドライブ、オフィス機能には文書作成向きのGoogleドキュメント、表計算向きのGoogleスプレッドシートなどが利用可能です。

Google Chromeのシステム要件

  • Intel Pentium 4以降のプロセッサ(SSE2対応)/Windows10:1GHz以上
  • 350MB以上の空き容量/Windows10: 1GB以上
  • 512MB以上のRAM/Windows10:16GB以上

windows Xpで動いていたパソコンも復活できる?
Google Chromeを搭載したパソコン

ネットブック型のChromebookや、デスクトップパソコン型のChromeboxにChrome OSを搭載して販売しており、Chromebook は約3万円から購入できるコストパフォーマンスの面でも魅力的な製品です。

Chrome OS(Chromium OS)のインストール方法

Chromium OS専用のカスタムビルド配布ページを参照することをお勧めします。

インターネット検索最もよく使われているデバイスは?

インターネット検索に最もよく使われているデバイスは?
1:パソコン、2:モバイル、3:タブレット
の順が妥当なところです。
私のサイトでは
1:パソコン(全年齢)、2:モバイル(20・30歳代)、2:タブレット(50.60歳代)
の様になっています。
私のサイトには、200ページほど作成していますが、
ワード(Word)に関するページは20・30歳代からのアクセスが80%を超えていますの、モバイルで観ても見やすいように変更しています。
モバイル対応に変更するとパソコンでは全画面表示になりますが、なにか落ち着きのない画面になるので
四苦八苦しながら見栄えを気にしながら変更しています。(美的センスはないので(^^ゞ)
その他のページもデバイスに関係なく観ることはできますが、パソコン以外だと観にくいページもあります。

HP作成言語もHTML5が発表されてから数年たちますが、HTML5の新基準に対応させて変更しています。

会計処理データで在庫管理を行う

会計処理はパソコンで行っていても、在庫管理は手作業で行っている企業は少なくないです。根本原因は、お金の管理者と製品の管理者は別人であること、当然といえば当然ですが、社内での生産性を上げるためには、お金の管理と製品の管理において情報(データ)の共有が必要です。
ではどのようにすれば、情報(データ)の共有で社内での生産性を上げるられるでしょうか?
在庫管理をパソコンで行うためには、会計処理をパソコンで行っているので、製品ができて在庫を行った時に仕入として伝票を作成しましょう。
 但し、製品の管理者は適切な在庫情報を、お金の管理者に知らせることが必要です。
棚卸の時期は各社マチマチだと思いますが(1か月、3か月、半年・・)、
・棚卸の時期に、仕入データをCSVファイルとしてエクスポートします。(略称:A)
・同時に売上伝票もCSVファイルとしてエクスポートします。(略称:B)
・AccessあるいはExcelなどで、AとBを使用して在庫管理を行えば、在庫管理業務の時間短縮となります。

この方法は、単純に、在庫数(仕入)から売上数を差引き、上記処理を行った時点での製品の在庫数が把握できます。
在庫管理システムと呼称されるものは、数多くありますが先ずは、自社で作成してみましょう。

生産管理システムと会計管理システムとのデータ連携。

生産管理システムと会計管理システムとは、別々に販売されていますが、両システムにおけるデータ連携が行われていないのが現状と思います。SI業者のホームページを観ても生産管理と会計管理は別々に分けて紹介されているが、両システムにおけるデータ連携については記載されていない。
例えば、生産管理で作成した出荷データは請求データとなり、会計管理では売掛金データとして、更に、仕入データは買掛金データとして使用できます。なぜなのか?この原因はシステムが異なるため、また、システム利用者が異なる(現場系と管理系)ためと思われる。
この、問題を解決すれば、作業効率(作業時間短縮・データ入力ミス)は格段に向上することが考えられます。
よく聞く話として、経理の方は月末は忙しく残業も多いと聞きます、一因は、各部署から上がってくる伝票が月末に集中しているためです。
上記で、記述した売掛金データ、買掛金データが伝票ではなく、データとして受け取ることができれば、このような話はなくなるでしょう。
下図は上記処理概要です。生産管理システムから請求書データをインポートして会計管理システムで入力可能なCSVファイルを作成し会計管理システムでインポートすることによりデータ連携が可能となります。
太字部分(下図)を考慮したものをMicrosoftAccessで作成してみました。

一般的に、生産管理システムには請求書データをエクスポートする機能は用意されていないので、カスタマイズとして新規に作成することになるが少なくとも20万円以上の費用が必要となります。「請求書データをエクスポートして、CSVファイルをさする処理」をMicrosoftAccessやExcelで作成します。
会計管理システムには請求書データをインポートする機能(各種仕訳データ)は用意されているが使用していない企業が多いようです。仕訳データの様式は各システムにおいて異なるが、
ある会計管理システムの仕訳データの様式です。
参考ページ
生産管理システムへ
Microsoft Accesssでシステム構築へ

上記についてのお問合わせは下記よりお願い致します。